ロコモティブシンドロームへようこそ!
最近、ロコモティブシンドロームという言葉を耳にしたことはありませんか?

実は、日本全国で40歳以上の、
4700万人が推定対象者の病気なのです。
約3人に1人が発症する可能性があるということです。
ロコモティブとは「運動の」という意味で、
ロコモティブシンドロームとは、
運動器の障害による要介護の状態や、
要介護リスクの高い状態を示しています。
つまり、
足腰の骨、関節、筋力の劣化が歩行困難をもたらす
運動器症候群のことです。
結果的に介護が必要になったり、寝たきりになったりする危険性が高い状態です。

あなたも当サイトで、
ロコモティブシンドロームの兆候がないか、
チェックし、予防を心がけましょう。




