圧迫骨折に要注意

ロコモ予防にはコラーゲン♪


1993年に、骨粗鬆症は

「骨密度が低くなり、骨折しやすくなる病気」

と世界保健機関(WHO)が提唱して以来、

骨密度だけを注視してきました。

 

でも実は、骨密度で測っているのは、カルシウム量だけで、

それだけでは骨の本当の強さはわからないのです。

 

骨の成分の半分はカルシウムですが、残りはコラーゲン。

コラーゲンが不足すると、骨のしなやかさが失われてしまいます。

 

骨粗鬆症の原因には、骨密度の低下ともう一つ、骨質の劣化も重要なポイントだったのです。

 

その証拠に、骨密度が十分でも骨が折れることは十分にありえます。

骨密度が高くても骨折する可能性のある人は、なんと2000万人以上とも言われています。

 

実は、数ある骨のなかでも、一番丈夫そうな、

体を支える「背骨」ですが、実は背骨は一番折れやすい骨でもあるんです。

 

その折れやすさは、手首や大腿骨と比べると実に6倍!

 

しかも、折れているのに痛みを伴わないケースもあり、

その結果、体が「くの字」に折れ曲がり、内臓を圧迫してしまいます。

 

もし、20歳の頃と比べて4cm以上身長が縮んでいる場合、

背骨が確実に1個はつぶれているということになります。

 

日常生活の中で歩いたり走ったりするたびに、骨には圧力が加わっています。

 

多数の椎コツが積み重なる背骨に圧力が加わると、

背骨などに非常に小さなヒビが入ってしまうのです。

 

そして、毎日圧力が続くことでヒビが大きくなり、

「くしゃみ」や「せき」といったちょっとしたことで折れてしまうのです。

これを圧迫骨折といいます。

 

骨密度だけに注意を払っていて、「自分は骨粗鬆症ではない」

と信じている人も、コラーゲンが不足することで圧迫骨折の危険性が高まっている、

ということは知っておきましょう。



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